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公式LINEにて期間限定で無料ワークシートをプレゼント!

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どうしたらスムーズに1日を過ごせるのかが、

明確になりました!

どうしたらスムーズに1日を過ごせるのかが、明確になりました!

自分では気づけなかったところを指摘してくれて、見直すことで苦手なところも苦痛に思う気持ちが減りました。

時には愚痴を聞いてもらって、心の支えになってくれたことがありがたかったです!

日頃イライラしながらこなしている家事や育児に対する考え、印象を見直せた良い機会になりました!

楽しみながらできたので、やってみて本当によかったです!(40代 3歳男の子のママ)

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片付けるストレスがなくなりました!

毎日使うリビングのクローゼットがごちゃごちゃで、ストレスになっていました。

でもきちんと収納場所を決めると、片付けるのも簡単でストレスがなくなりました!

収納スペースを有効活用できたことで収納量が増え、別の場所にあったものも同じクローゼットに移動できました。その結果、他の場所も整理できたのは嬉しかったです。

ひとりではやる気も時間もない!となってしまうので、サポートしてくれて心強かったです!

ありがとうございました。(30代 4歳男の子・2歳女の子のママ)

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理想の生活に近づけるアドバイスが、

実践しやすかったです!

理想の生活に近づくよう具体的な方法を提示くださり、私の生活スタイルに合わせて進めていただけたので実践しやすかったです。

家事に対する苦痛感が減り、夫との痴話喧嘩も減りました!

3ヶ月間、いつも丁寧に接していただけました。

都度私の意見を聞きながら進めていただけて、安心感がありました。

じっくり丁寧にアドバイスをいただき、ありがとうございました!(30代 6ヶ月女の子のママ)

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自分の時間が過ごせるようになりました!

苦手だった家事の頻度を曜日で提案してくれたことによって、自分の中であいまいだった間隔が明白になり、はっきりとした目標になりました。

ローテーションでこなせるようになってきたので、ストレスを感じずに家事をこなせるようになりました。

苦手な家事を改善できる方法が見つかり、自分の時間も過ごせるようになりました!

​(40代 4歳男の子のママ)

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時間に余裕ができて、

やりたいことができるようになってきました!

自分ではぐちゃぐちゃになっていたことが、ひとつひとつ見直すことでスッキリしました!

提案内容は実践しやすく、時間に余裕ができてやりたかったことができるようになってきました。

私ひとりでは改善できなかったことが、解決しました!

楽しみながら実践できました。(30代 6ヶ月の女の子のママ)

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大切な気づきをいただきました!

最初に家事の負担を見える化したことが、自分にとってとてもよかったです。

見える化したことで頻度が少ない家事もスケジュールに落とし込んで、確実に実行できるようになりました!

自分がストレスに感じていたことを洗い出せたことで、解決方法を考えるきっかけをいただきました。大切な気づきをいただいたと思います。

最近は子ども達にも積極的に手伝ってもらって、みんなで楽しんで取り組めるようになりました!

​(30代 2歳・4歳の男の子のママ)

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家事の能率が上がり、ストレスが減りました!

離乳食や育児しながらの家事など、経験に基づいたアドバイスがわかりやすかったです!

生活などを見直す、良い機会になりました。

提案などもわかりやすく、家事の能率が上がりストレスが減りました!

(40代 1歳男の子のママ)

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​時間に余裕ができ、心もスッキリとした状態に!

私は通信大学生ですが、在宅ワークと家事が優先になり、勉強が思うように進まず焦ったさを感じていました。もともと家事に時間をかけている方ではなかったため、どこを時短できるのか半信半疑でした。でも気付いたのはひとつひとつには時間をかけていなくても、それを実行する時間が気分次第になっていて、朝ものんびり(だらだら!?)過ごしていたことです。

家事の時間を決めてできるだけその時間にこなせるようになると、自然と時間に余裕ができ、心もスッキリとした状態で勉強に励むことができるようになりました。今まではどこかであれをやらないと…という気持ちがあったので、勉強に対する集中にも影響があったことに改めて気づきました。

サポートを受けるまで、自分では気づけませんでした!​(30代 通信大学生の女性)

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​さまざまなアドバイスが参考になりました!

ライン相談で収納の具体的なリンクを貼るなどして提案していただいたので、検討しやすくわかりやすかったです。悩んでいた調味料、食材、調理器具などさまざまなものに対して細かなアドバイスがあり、とても参考になり助かりました。

忙しく棚の購入まで時間がかかりましたが、アドバイスを参考によく考えて満足できる棚を選ぶことができました!サポートがなければ、後回しになっていたかもしれません。

圧倒的に使いやすくなりました!ありがとうございました!​(40代 会社員女性)

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​2ヶ月経った今でもスッキリ暮らせています!

目からウロコのアドバイスをたくさん頂けました!使わないものをスーツケースにしまったり、クローゼットにポールを渡してバッグを掛けることで、空間が有意義に使えるようになりました。

衣替えも必要ないように工夫してくださり、2ヶ月経った今でもスッキリ暮らせています!

ありがとうございました。(30代 中2の女の子・小4の男の子のママ)

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改めまして、many many smiley 藤井 千恵(ふじい ちえ)です。

私は現在、未就園児ママ向けに脳科学と心理学のメソッドを使って、ママが自分の気持ちを大切にしながら理想のライフスタイルを叶えるサポートを行っています。

札幌市出身で、短大の美術科でインテリアや絵画、ものづくりを学びました。

子どもの頃からお部屋の模様替えや片付けが大好き。

母の読んでいたインテリア雑誌を眺めて、大人になったら、あんなお家に住みたい…と、想像を膨らませるのが楽しみでした。

短大はインテリアコーディネーターの勉強がしたくて入学しましたが、ものづくりが楽しくなり、大学でしか学べない七宝焼の製作に打ち込んでいました。

卒業後はインテリアコーディネーターの他にやりたかった空港の仕事や、サンリオの販売員、その後雑貨や玩具・化粧品の販売員として働いていました。

売り場作りが大好きで、どの商品をどこにどんなふうに並べたらお客様が手に取って選びやすいのかを、毎日考えていました。

同じ商品でも、置き場所や置き方によって、売れ方が全く違う。

また店内のどこに売り場があるのかでも、売上が変わってくる。

 

場所は自分で変えられないけど、見せ方でもっと魅力的に見せていきたい。

たくさんある陳列棚の商品をパズルのように並び替え、入れ替え、時に棚の配置も変えながら、1年中お客様が何度も立ち寄りたくなる売り場を目指してさまざまな取り組みをしていました。

それが今、クライアント様が必要なものを適切な場所へ収納するご提案をすることに、結びついています。

また、商品を陳列する他にも接客やレジ業務、事務作業などさまざまな仕事があります。

それらの空いた時間内で自分の作りたい売り場を作っていくには、作業の効率化も欠かせませんでした。

大掛かりな入れ替えをする日は、まずどこの棚から商品をおろして、次にどこを移動して…と綿密な作業計画が欠かせません。それを営業時間中にお買い物中のお客様のご迷惑にならないように作業するので、とにかく気を遣う作業でしたが、その分完成した売り場を見たときの達成感も大きかったです。

その経験のおかげで、現在お客様のご自宅でお片付けの作業をさせていただいたり、時には自宅の収納を見直す時も、予定の時間内で効率よく作業を進めることができるようになりました。

片付ける作業中はともすると出すことに夢中になって、気づいたら時間が経っていたという経験がある方もいらっしゃるかもしれません。

未就園児ママさんの場合は、範囲を小さく進めることがとても大切。

お昼寝したと思ったらすぐに起きてしまったり、とにかくママの思い通りには進まないので、いつ子どもに呼ばれても作業の目処がつくように、一箇所づつ少しづつ進めるのが片付けが嫌にならないために必要なことです。

また、20代の頃は料理にも目覚めました。

有名シェフにパスタを習って今まで食べたことのない美味しさに感激したり、お店で売っているような仕上がりに近づけるお菓子作りにはまったり…。

全部で3つの教室に通いましたが、一番行って良かったのは、包丁の持ち方や、お米の研ぎ方から教えてくれる、基礎から学べる教室でした。

その教室では毎回お鍋でご飯を炊いていたので、結婚後もストウブのお鍋で炊くのが習慣になっていました。

さすがに出産後はそんな余裕はなく、炊飯器にお願いしていますが、息子が0歳の時に体験した胆振東部地震の際は、北海道全域が停電の中、ガスが使えたキッチンで落ち着いてお鍋でご飯を炊いていつも通りの夕食を囲むこともできました。

さらに教室では決められた時間内に効率よく調理を進めていくので、それまでの自己流で無駄の多いやり方も、早く仕上がり良い進め方が自然に身についていきました

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こんな風にもともと家の中のことをするのが好きだったので、きっと子どもが生まれてからものんびりと子育てしながら毎日を過ごしていけるのかな…と思っていたのに、現実は全く違ったんです。

 

 

赤ちゃんはミルクを飲んでお昼寝して、その間に家事や好きなことをできると思っていた私。実際にはそんな余裕は全くありませんでした。


母乳とミルクの混合だったので、30分くらいかけてまず母乳を飲み、それからミルクを作って飲ませていました。ミルクを飲むだけでも、1時間近くかかる。これが1日に何度もあります。

 

 

そして、妊娠中に知ったおむつなし育児をやってみたくて、布おむつで育児をしていました。ちょっとのおしっこでもすぐに替えていたため、1日に20回交換することも。

顔を洗う余裕すらなく、子どもとふたりで家に閉じこもっている毎日。1歳を過ぎて歩き始めた息子を、なかなか外遊びに連れていくこともできません。息子はあまり昼寝をしない子だったので、寝ている間に家事を終わらせるということもできませんでした。また離乳食を食べていても母乳やミルクもずっと飲んでいたので、その時間もなかなか減っていきませんでした。

 

その結果、一日中育児と家事に追われて公園にも連れて行けないという悪循環に陥っていました。

家事がなぜ回っていなかったかというと、自分では手をかけているつもりはなかったから。得意だった片付けも料理や洗濯が優先になり、後回し。当時新築2年目の家がどんどん汚れていき、見るだけで悲しくなっていましたが、掃除する余裕は全くありませんでした。

どうにか毎日を変えたいと思ってた頃、本屋さんで1冊のレシピ本が目に入ります。

ストウブのお鍋に食材と調味料を入れて蓋をして火にかけるだけでできる、とても美味しそうなレシピがたくさん載っていました。これなら料理に時間がかからなくなるかも!と迷わずレジに持っていきました。

早速家で作ってみると、毎日あんなに大変だった夕食の支度が、あっさり終了。こんなに簡単で、美味しく仕上がるレシピがあるんだ。これからはとにかく、そういうレシピで料理を作っていこうと、ネットで検索するときもとにかく簡単に作れるレシピを探して作りました。

 

 

そして夕食を作る時間も変えました。夕方作っていた夕食を、朝のうちに作ることにしたんです。煮込み料理は味が染みるし、午後からの「今日のご飯どうしよう」という焦りもなくなって、一石二鳥でした。

今、私はライフオーガナイザーという片付けと、家事の仕組み化のコンサルティングに加えて、手帳とノートを使って夢を叶えるアジェンディストの仕事で活動しています。

片付けを通してたくさんのお客様とお話していく中で、家事の効率化で自由な時間が生まれても、心にブロックがあると自分の好きなことをすることに罪悪感があることを感じました。

そしてそういうブロックがあると、自分の理想もなかなか思い描けなかったり、どうしても無意識な制限が出てしまって理想を低く設定してしまうことも感じました。

 

私自身は子育てしていく中でイライラしたり、毎日のようにネガティブな感情が湧き出て辛い気持ちになることがありました。

 

そんな中、1冊の手帳に出会いました。

それがライフクリエイトダイアリーという、松浦有珂さんが作られた手帳でした。

 

手帳を使って夢を叶えるという言葉に惹かれて、有珂さんが書かれた本も読んでみました。やみくもにポジティブシンキングになって夢を叶えていくのではなくて、脳科学や心理学のメソッドを使っているのがとてもわかりやすくて、すぐに試してみました。

 

本の中で、イライラしたら感情をノートに書き出す方法が紹介されていたんです。

感情をノートに書き出すなんて初めは恥ずかしかったけれど、とにかくやってみようと思って書き始めました。ただただ、「イライラする!」「1人になりたい!」など、ノートになぐり書きをすることを、半年くらい続けました。

 

そうしたら、私が「本当は」何にイライラしているのかが、だんだんわかってくるようになりました。

表面では、息子の言動に対してイライラしていると思っていた。だけど本当は同じような心理状態になった過去の出来事に対してイライラしていたことに気づいたんです。

 

それは潜在意識に埋もれていた、小さな頃に満たされなかった自分の気持ち。

父や母に、私の気持ちを尊重してもらえなかったことに対する悲しみの気持ち。

信頼していた父や母に、思いを受け止めてもらえなかったショックな気持ち。

そして大好きな父と母を好きになってはいけない、と嫌いになることを自分に強要していた。

本当は好きになりたい気持ちを、私が尊重していなかった。

そのことに今、ようやく気づくことができました。

 

自分の気持ちって、わかっているようで全然わかっていませんでした。

いつも同じような出来事に、同じような反応をしてしまうから。

そう反応するのが、当たり前になっていたから。

 

でも自分の気持ちに敏感になると、どうして私はこういう反応をしているんだろうって、客観的に見られる瞬間があるんです。

今この瞬間、自分が何を感じているのか。

自分の気持ちに興味を持つこと。

全てはそこから始まります。

 

何度も何度も自分の気持ちを見つけに行くこと。

ポジティブな願いも、ネガティブな思いも、どっちも大切。

自分の気持ちは宝物

「〇〇したい!」に隠れていた、本当は感じたい気持ち。

「〇〇は嫌だ!」に隠れている、本当は叶えたい願い。

これを見つけることができるのは、世界でただ1人、自分だけなんです。

 

そうして本当の気持ちに気づくことができたら、本当の私が顔を出す。

嘘のように、子どもに穏やかに向き合える自分がいました。

すると自然に心が満たされて、自然に願いが叶っていく。

​そんな理想の未来を実現していく最初の一歩が、自分の理想のスケジュールの構築

 

 

「理想の1日を明確にすること」だったのです。

自分の時間が作れないのは
理想の1日を明確にしていないから。

未就園児ママが理想のライフスタイルを実現するための導線設計

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まず、理想の未来を実現するには、上記図のようにステップを踏んで仕組み化していくことが大切だと気づきました。この段階を踏むことで、毎日の家事に負担がかかっている原因を実感を持って感じることができました。

クライアント様の中には自分の時間を作れない!とおっしゃる方もいるのですが。。。まずは家事や片付けの仕組み整えていくことが必要だということなんですね。

自分の理想の毎日を思い描いていくこと。

本当に自分がやりたいことを見つける。ここが全ての始まりです。

自分が楽に動くための動線設計

スムーズに動ける動線設計。これが私の一番の強みでもあります。会社員時代から今まで、物の最適な置き場所はどこか、どう進めればスムーズに動けるのか。それをずっと追求してきました。
今現在も理想のライフスタイルを実現したいママさんのサポートをさせていただいております。

実際の動きやすさを確認していくことも大切。家事動線とともに、「楽に動ける時間帯」を作っていくことがとても大切になってくるのです。

ママが理想のライフスタイルを

実現するための3つのポイント

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まずは家事とそれ以外の時間を明確にしていきます。家事の時間を明確にすることで、どこが負担になっているのかが具体的にわかってきます。

理想の毎日を実現したい!という願望から、ではどうやったら実現できるのか?もっと自分が楽に動ける家事のやり方を探したいという気持ちも生まれてきます。

そして日々湧き上がる、ネガティブな感情のデトックス。これはママに限りませんが、ネガティブな感情は何かが思い通りにいかないときに感じるもの。自分の本当の願いが隠れているからこそ、その願いを見つけることが大切なのです。やりたいことを実現できたらどんな気持ちになれるのかを、想像していく必要があるのです。

これらの大切さに気づいた私が「暮らしの仕組み化」を行い、得られたものは。。。

家事だけでなく片付けの負担も減り、自分が好きなことをする時間が増えた。

今までより簡単に作れる献立を定番メニューに取り入れたことで、洗濯や片付けもより簡単な方法がないのか柔軟に試すことができるようになりました。家事は誰でも無意識に自分のやり方で行っていますが、あえて違うやり方を試してみることで、視野が広くなり、その日の息子の機嫌に合わせて進めることもできるようになっていきました。結果、気づいたら朝9時までに夕食まで作れるようになり、毎日息子と公園でのんびりした時間を過ごすことができるようになりました。

毎日悩まずに献立を決められるようになり、夕食を作る焦りから解放された。

定番メニューを作り、必要な食材を切らさずに買い物できるようになったことで、結果として毎日短時間で料理が終わるようになりました。料理をするのは好きだったものの、作っている間泣かないで待っていてくれるかな?という不安や焦りからは解放され、心から息子に向き合えるようになりました。

理想の育児を実践することができ、子どもに寄り添うことができるように。

家事の効率化だけではなく、ノートで自分と向き合い、子どもにイライラしてしまう原因を見つけていきました。自分の本音に寄り添い、自分の願いを叶えていくことで、自分を大切にすることができるようになりました。自分が望んていた子育てを実践できるようになり、息子の機嫌に合わせて穏やかに向き合うことができるようになりました。

育児・家事・自分の時間にメリハリが出ることで、理想の暮らしを確立。

子どもの機嫌に合わせて、一日中成り行きで家事をしていましたが、理想の暮らしを明確にすることで、家事をする時間を必要最小限に抑える仕組みを確立できました。子どもを早く寝かせるリズムも一緒に作り、夜は自分のやりたいことをする時間を作ることができました。

自分が好きなことをする時間ができたことで、家事の苦痛感が減った。

毎日優先したいことを明確にできたことで、疲れたら無理せず休むことができるようになりました。自分の好きなことができることで、家事に対する苦痛感も減っていきました。家事の負担が減り隙間時間ができたときは、後回しになっていたことも無理なくこなせるように。

家族との時間を何よりも優先。今しかできないことを楽しみたい!

せっかくの家族の休日に、家のことはしたくない。日々成長する息子と、今しかできない経験をしたい!

1人の時間も必要だけど、家族と一緒に過ごす時間は何よりも大切。この想いに気づくことで、さらに家事の負担を減らすことができました。そして今は、全国の育児と家事に追われている未就園児ママさんのサポートをしたいと強い気持ちで日々取り組んでいます。

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家事を迷わず進められる仕組みと
自分が機嫌よく過ごせる感情デトックス

家事に必要以上に時間がかかっているのは、迷う時間が多いから。

それは選択肢が多すぎることや、自分の好きなものを把握できていないなどさまざまな原因があります。

また必要なものが明確になっていても、それがあるべき場所に収まっていなければ、出し入れするのにも時間がかかってしまいます。

そして何より重要なのが、心の負担を楽にしていくこと。

たとえ家事や片付けの仕組み化で時間が生まれても、イライラしたり焦ったり、その時々の感情に振り回されてしまうと日々の満足感は得られません。

自分の理想の毎日を送るために必要なのは、

①理想の暮らしを考える

②家事のどこに負担がかかっているのか明確にする

③負担になっている家事のストレスを軽減する

④心のストレスを軽減する

⑤自分が心から願うことをする

 

という順番が必要です。

理想の暮らしを実現するためには、どんな流れで1日を送って、どんな気持ちで過ごしたいのか。

憧れの人やライフスタイルをイメージすることで、自分にとっての理想の暮らしが出来上がるのです。

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貴女の理想を実現するライフオーガナイズ

この私自身が経験した上で、大切だと感じた「理想の1日」を構築し、皆さんにも最高のライフスタイルを実現していただきたく、期間限定で無料ワークシートをお届けすることにいたしました。

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理想の育児を実践し、ストレスフリーな家事も手に入れた

「ママの理想の毎日を実現するワークシート」

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ママが満たされた毎日を過ごすためには、理想の暮らしを考えることから。そのために必要なのが、現在の1日と理想の1日を明確にしていくこと。お渡しするワークシートに自由に記入してみてくださいね♡

ご記入いただいたワークシートを送っていただくと、

無料アドバイスいたします

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よくあるご質問

Q.なぜこのようなワークを公開されたのですか?

A.私は家事や片付けだけのサポートではなく、理想の未来を実現するポートを行いたいと思っています。そのためにはサポートを受ける前からご自身でのマインドセットが重要なのです。

このワークで体験した上で、自分でできること、サポートが必要なことを一度ご自身で整理することはとても重要です。家事や片付け、また日々の感情のどこに負担がかかっているのか、ご自身で気づくきっかけにしていただきたいと思っています。

Q.仕組み化が自分にできるか不安です。

A.仕組み化というとなんだか隙のない作業のようですが、全くそんなことありません。

ご自身で向き合う場合は内観のように深掘りしていきます。サポートではヒアリングにて貴女の動きやすさを重視していきます。作業が楽になる進め方や、動きやすい時間帯との掛け合わせで貴女だけの仕組みが確立されるのです。

Q.子育てをしながらの片付け、やはり難しいかなと少し不安になっています。

A.わかります。小さな子どもがいるから片付けたい!そう思っても片付けにはたくさんのステップがあって挫けそうになってしまいますよね?実は片付けにも、たくさんの心のブロックが隠れています。ノートを使った内観でブロックを外しながら、自分らしく心地よい暮らしを手に入れませんか?

Q.収納用品を揃えましたが、片付け後にそれだけでは維持できないと気づき愕然としています。

A.気に入った収納用品を揃えたものの、どうやって片付いた状態を維持したら良いのか?という片付け難民はたくさんいるんです。でもお部屋が整っている人もいます。その人たちは何をしているかというと自分にあった収納方法を築いているんです。片付けと同じように大切な、維持する仕組み作り上げているんです。本や雑誌の真似だけでは作り上げられないからこそ、片付けは学ばなくてはいけないんですね。そんなに難しいことではないです!一つ一つ一緒に構築していきましょう!

Q.自分では、家事に手をかけているつもりはありません。

A.そうですよね。家事は苦手だから楽をしたいと思っていても、実際にどこが負担になっているのか曖昧だと、ストレスは減っていきません。家事というのは、ひとりひとり自己流で行っています。ですので客観的に俯瞰してみることで、他のもっと自分が楽に進められる方法に気づくことが、たくさんあるんです。

Q.苦手な家事は、つい先延ばししてしまいます。

A.わかります。私も最初は後回しにしていました。ただ、その分1回に行う分量が多くなってしまい、時間もかかってそれもまたストレスになっていました。最近は大掃除をする習慣も、減ってきていますよね。1回に多くの作業をするのが負担な場合は、多少抵抗感があっても、こまめに少ない作業をこなしていくしかありません。今はプロに頼める作業も増えて、選択肢が多くなりました。まずはさまざまな方法を試しながら、自分に合うやり方を見つけていくのがおすすめです。

Q.子どもに手がかかって何もできません。こんな状態で仕組み化できるでしょうか?

A.子どもはそれぞれ個性がありますが、ママのそばにいたいのは一緒です。そのために家事の仕組み化が重要なのです。自分に余裕ができれば、育児にもゆとりが生まれます。私が家事や片付けの仕組み化を実現した中で、実感したことです。ママが笑ってくれるから、子どもも安心する。未就園児ママは24時間休みがないので、より一層の仕組み化が必要です。自分が楽になる家事や片付けの構築を行えば、理想の子育てもできるようになりますので安心してくださいね。

Q.片付けは時間がかかりますよね?やっぱり物は捨てた方が良いのでしょうか?

A.片付け=捨てることではありません。使っていないものを捨てることで空間は広がりますが、それだけで理想のお部屋になるとは限りません。

片付けの前に貴女の理想の暮らしを明確にし、その理想に近づける収納と動線作りが大切です。片付いたお部屋でどんな時間を過ごしたいのか、ぜひ想像してみてくださいね。

Q.藤井さんが仕組み化して良かったと思えたことを教えてください。

A.息子の「ママこっち来て!」に、ゆとりを持って対応できるようになりました。家事を中断しても、あとどれくらいで作業が終わるかわかるので、息子の要望にイライラせずに、ゆとりを持って向き合うことができます。

最近ではひとりで遊んでいることが増えてきたので、こんな時期はあと少しなのかも…と思いますね。

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藤井 千恵
 
CHIE FUJII

many many smiley 代表
​アジェンディスト
ライフオーガナイザー®︎
​クローゼットオーガナイザー®︎

北海道札幌市在住。

夫・4歳の息子と3人暮らし

2020年に片付けのプロである、ライフオーガナイザー®︎として開業。

これまでに講座の受講やオンラインサポートをさせていただいたママさんは約50名。

そのほとんどが未就園児のママさん。

私自身も息子が1歳頃までは、寝ても覚めても家事と育児に追われる日々。

イライラして、精神状態も不安定。

さらには息子と公園に行く時間さえ作れず、この状況から抜け出すために家事の仕組み化を確立。​

試行錯誤しながら自分がうまくいく方法を編み出し、朝9時までに必要な家事を終え、息子と公園でのんびり過ごすスケジュールを実現。

余白の時間で自分時間も確保できるようになった。

2022年4月より手帳で夢を叶える専門家アジェンディストの活動がスタート。

新事業としていつも笑顔でいたいママのためのオンラインルームを開設。

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