アイボリー 緑 Youtubeサムネイル ワークアウト-9.png
アイボリー 緑 Youtubeサムネイル ワークアウト-3.png

公式LINEにて期間限定で無料ワークをプレゼント!

3315600_s.jpg

どうしたらスムーズに1日を過ごせるのかが、

明確になりました!

どうしたらスムーズに1日を過ごせるのかが、明確になりました!

自分では気づけなかったところを指摘してくれて、見直すことで苦手なところも苦痛に思う気持ちが減りました。

時には愚痴を聞いてもらって、心の支えになってくれたことがありがたかったです!

日頃イライラしながらこなしている家事や育児に対する考え、印象を見直せた良い機会になりました!

楽しみながらできたので、やってみて本当によかったです!(40代 3歳男の子のママ)

0A1BE30A-00F7-4B67-A94F-B912C7FE680B.jpeg

片付けるストレスがなくなりました!

毎日使うリビングのクローゼットがごちゃごちゃで、ストレスになっていました。

でもきちんと収納場所を決めると、片付けるのも簡単でストレスがなくなりました!

収納スペースを有効活用できたことで収納量が増え、別の場所にあったものも同じクローゼットに移動できました。その結果、他の場所も整理できたのは嬉しかったです。

ひとりではやる気も時間もない!となってしまうので、サポートしてくれて心強かったです!

ありがとうございました。(30代 4歳男の子・2歳女の子のママ)

3.png
56DAA8C0-8B1E-46B4-859D-430E9685D6A2.jpeg

理想の生活に近づけるアドバイスが、

実践しやすかったです!

理想の生活に近づくよう具体的な方法を提示くださり、私の生活スタイルに合わせて進めていただけたので実践しやすかったです。

家事に対する苦痛感が減り、夫との痴話喧嘩も減りました!

3ヶ月間、いつも丁寧に接していただけました。

都度私の意見を聞きながら進めていただけて、安心感がありました。

じっくり丁寧にアドバイスをいただき、ありがとうございました!(30代 6ヶ月女の子のママ)

4.png
3EE674D2-4C98-4E8A-B38F-624FAE2A6746.jpeg

自分の時間が過ごせるようになりました!

苦手だった家事の頻度を曜日で提案してくれたことによって、自分の中であいまいだった間隔が明白になり、はっきりとした目標になりました。

ローテーションでこなせるようになってきたので、ストレスを感じずに家事をこなせるようになりました。

苦手な家事を改善できる方法が見つかり、自分の時間も過ごせるようになりました!

​(40代 4歳男の子のママ)

5.png
4195028_s.jpg

時間に余裕ができて、

やりたいことができるようになってきました!

自分ではぐちゃぐちゃになっていたことが、ひとつひとつ見直すことでスッキリしました!

提案内容は実践しやすく、時間に余裕ができてやりたかったことができるようになってきました。

私ひとりでは改善できなかったことが、解決しました!

楽しみながら実践できました。(30代 6ヶ月の女の子のママ)

6.png
Voice01.png
Voice01.png
3393797_s.jpg

大切な気づきをいただきました!

最初に家事の負担を見える化したことが、自分にとってとてもよかったです。

見える化したことで頻度が少ない家事もスケジュールに落とし込んで、確実に実行できるようになりました!

自分がストレスに感じていたことを洗い出せたことで、解決方法を考えるきっかけをいただきました。大切な気づきをいただいたと思います。

最近は子ども達にも積極的に手伝ってもらって、みんなで楽しんで取り組めるようになりました!

​(30代 2歳・4歳の男の子のママ)

4401774_s.jpg

家事の能率が上がり、ストレスが減りました!

離乳食や育児しながらの家事など、経験に基づいたアドバイスがわかりやすかったです!

生活などを見直す、良い機会になりました。

提案などもわかりやすく、家事の能率が上がりストレスが減りました!

(40代 1歳男の子のママ)

8.png
4895500_s.jpg

​時間に余裕ができ、心もスッキリとした状態に!

私は通信大学生ですが、在宅ワークと家事が優先になり、勉強が思うように進まず焦ったさを感じていました。もともと家事に時間をかけている方ではなかったため、どこを時短できるのか半信半疑でした。でも気付いたのはひとつひとつには時間をかけていなくても、それを実行する時間が気分次第になっていて、朝ものんびり(だらだら!?)過ごしていたことです。

家事の時間を決めてできるだけその時間にこなせるようになると、自然と時間に余裕ができ、心もスッキリとした状態で勉強に励むことができるようになりました。今まではどこかであれをやらないと…という気持ちがあったので、勉強に対する集中にも影響があったことに改めて気づきました。

サポートを受けるまで、自分では気づけませんでした!​(30代 通信大学生の女性)

3291130_s.jpg

​さまざまなアドバイスが参考になりました!

ライン相談で収納の具体的なリンクを貼るなどして提案していただいたので、検討しやすくわかりやすかったです。悩んでいた調味料、食材、調理器具などさまざまなものに対して細かなアドバイスがあり、とても参考になり助かりました。

忙しく棚の購入まで時間がかかりましたが、アドバイスを参考によく考えて満足できる棚を選ぶことができました!サポートがなければ、後回しになっていたかもしれません。

圧倒的に使いやすくなりました!ありがとうございました!​(40代 会社員女性)

10.png
2.png
見出しを追加-4.png
22349215_s.jpg

​2ヶ月経った今でもスッキリ暮らせています!

目からウロコのアドバイスをたくさん頂けました!使わないものをスーツケースにしまったり、クローゼットにポールを渡してバッグを掛けることで、空間が有意義に使えるようになりました。

衣替えも必要ないように工夫してくださり、2ヶ月経った今でもスッキリ暮らせています!

ありがとうございました。(30代 中2の女の子・小4の男の子のママ)

アイボリー 緑 Youtubeサムネイル ワークアウト-4.png

公式LINEにて期間限定で無料ワークをプレゼント!

改めまして、many many smiley 藤井 千恵(ふじい ちえ)です。

私は現在、未就園児ママ向けに家事の仕組み化と片付けのサポートを行い、ママが自分の理想のライフスタイルを描いて、理想の暮らしを作るサポートを行っています。

札幌市出身で、短大の美術科でインテリアや絵画、ものづくりを学びました。

子どもの頃からお部屋の模様替えや片付けが大好き。

母の読んでいたインテリア雑誌を眺めて、大人になったら、あんなお家に住みたい…と、想像を膨らませるのが楽しみでした。

短大はインテリアコーディネーターの勉強がしたくて入学しましたが、ものづくりが楽しくなり、大学でしか学べない七宝焼の製作に打ち込んでいました。

卒業後はインテリアコーディネーターの他にやりたかった空港の仕事や、サンリオの販売員、その後雑貨や玩具・化粧品の販売員として働いていました。

売り場作りが大好きで、どの商品をどこにどんなふうに並べたらお客様が手に取って選びやすいのかを、毎日考えていました。

同じ商品でも、置き場所や置き方によって、売れ方が全く違う。

また店内のどこに売り場があるのかでも、売上が変わってくる。

 

場所は自分で変えられないけど、見せ方でもっと魅力的に見せていきたい。

たくさんある陳列棚の商品をパズルのように並び替え、入れ替え、時に棚の配置も変えながら、1年中お客様が何度も立ち寄りたくなる売り場を目指してさまざまな取り組みをしていました。

それが今、クライアント様が必要なものを適切な場所へ収納するご提案をすることと、密接に結びついています。

また、商品を陳列する他にも接客やレジ業務、事務作業などさまざまな仕事があります。

それらの空いた時間内で自分の作りたい売り場を作っていくには、作業の効率化も欠かせませんでした。

大掛かりな入れ替えをする日は、まずどこの棚から商品をおろして、次にどこを移動して…と綿密な作業計画が欠かせません。それを営業時間中にお買い物中のお客様のご迷惑にならないように作業するので、とにかく気を遣う作業でしたが、その分完成した売り場を見たときの達成感も大きかったです。

その経験のおかげで、現在お客様のご自宅でお片付けの作業をさせていただいたり、時には自宅の収納を見直す時も、予定の時間内で効率よく作業を進めることができるようになりました。

片付ける作業中はともすると出すことに夢中になって、気づいたら時間が経っていたという経験がある方もいらっしゃるかもしれません。

未就園児ママさんの場合は、範囲を小さく進めることがとても大切。

お昼寝したと思ったらすぐに起きてしまったり、とにかくママの思い通りには進まないので、いつ子どもに呼ばれても作業の目処がつくように、一箇所づつ少しづつ進めるのが片付けが嫌にならないために必要なことです。

また、20代の頃は料理にも目覚めました。

有名シェフにパスタを習って今まで食べたことのない美味しさに感激したり、お店で売っているような仕上がりに近づけるお菓子作りにはまったり…。

全部で3つの教室に通いましたが、一番行って良かったのは、包丁の持ち方や、お米の研ぎ方から教えてくれる、基礎から学べる教室でした。

その教室では毎回お鍋でご飯を炊いていたので、結婚後もストウブのお鍋で炊くのが習慣になっていました。

さすがに出産後はそんな余裕はなく、炊飯器にお願いしていますが、息子が0歳の時に体験した胆振東部地震の際は、北海道全域が停電の中、ガスが使えたキッチンで落ち着いてお鍋でご飯を炊いていつも通りの夕食を囲むこともできました。

さらに教室では決められた時間内に効率よく調理を進めていくので、それまでの自己流で無駄の多いやり方も、早く仕上がり良い進め方が自然に身についていきました

katie-goertzen-hgcQeqN7kNQ-unsplash.jpg

こんな風にもともと家の中のことをするのが好きだったので、きっと子どもが生まれてからものんびりと子育てしながら毎日を過ごしていけるのかな…と思っていたのに、現実は全く違ったんです。

 

 

赤ちゃんはミルクを飲んでお昼寝して、その間に家事や好きなことをできると思っていた私。実際にはそんな余裕は全くありませんでした。


母乳とミルクの混合だったので、30分くらいかけてまず母乳を飲み、それからミルクを作って飲ませていました。ミルクを飲むだけでも、1時間近くかかる。これが1日に何度もあります。

 

 

そして、妊娠中に知ったおむつなし育児をやってみたくて、布おむつで育児をしていました。ちょっとのおしっこでもすぐに替えていたため、1日に20回交換することも。

顔を洗う余裕すらなく、子どもとふたりで家に閉じこもっている毎日。1歳を過ぎて歩き始めた息子を、なかなか外遊びに連れていくこともできません。息子はあまり昼寝をしない子だったので、寝ている間に家事を終わらせるということもできませんでした。また離乳食を食べていても母乳やミルクもずっと飲んでいたので、その時間もなかなか減っていきませんでした。

 

その結果、一日中育児と家事に追われて公園にも連れて行けないという悪循環に陥っていました。

家事がなぜ回っていなかったかというと、自分では手をかけているつもりはなかったから。得意だった片付けも料理や洗濯が優先になり、後回し。当時新築2年目の家がどんどん汚れていき、見るだけで悲しくなっていましたが、掃除する余裕は全くありませんでした。

どうにか毎日を変えたいと思ってた頃、本屋さんで1冊のレシピ本が目に入ります。

ストウブのお鍋に食材と調味料を入れて蓋をして火にかけるだけでできる、とても美味しそうなレシピがたくさん載っていました。これなら料理に時間がかからなくなるかも!と迷わずレジに持っていきました。

早速家で作ってみると、毎日あんなに大変だった夕食の支度が、あっさり終了。こんなに簡単で、美味しく仕上がるレシピがあるんだ。これからはとにかく、そういうレシピで料理を作っていこうと、ネットで検索するときもとにかく簡単に作れるレシピを探して作りました。

 

 

そして夕食を作る時間も変えました。夕方作っていた夕食を、朝のうちに作ることにしたんです。煮込み料理は味が染みるし、午後からの「今日のご飯どうしよう」という焦りもなくなって、一石二鳥でした。

今、私はライフオーガナイザーという片付けと、家事の仕組み化のコンサルティングの仕事で活動しています。

 

そこでご相談いただくママ全員のお悩みが、かつての私と同じように自分の時間が作れないということ。毎日精一杯育児や家事をこなしているものの、苦手な家事の見直し方法がわからず、日々イライラして過ごしている方や、思い描いたような子育てができていないという方が多いです。

 

苦手な家事を、本当に効率化できるの?

 

そう思われる方も多いですよね。

でも、できます。

 

家事はなんとなく母親のやり方を真似したり、自分のやり方で行っている方がほとんどです。でも苦手な家事が毎日のストレスになっているのであれば、その改善方法を見つける必要があります。

 

家事のやり方をほんの少し変えるだけでイライラがなくなり、毎日の過ごし方が変わっていきます。1つ改善されると他の家事の見直しにもつながり、その結果暮らしそのものが変わっていきます。

​それを実現できるのが、理想の毎日送るための家事の効率化と自分が楽になる収納と動線の構築。

 

 

「家事と片付けの仕組み化」だったのです。

自分の時間が作れないのは
時間のロスに気づいていないから。

未就園児ママが家事と片付けを仕組み化するための導線設計

見出しを追加.png

まず、理想の暮らしを実現するには、上記図のようにステップを踏んで仕組み化していくことが大切だと気づきました。この段階を踏むことで、毎日必要な料理を作る負担が減り、その結果生まれた時間で後回しになりがちな掃除や片付けが楽になる収納と動線の見直しができました。

クライアント様の中には掃除や片付けに手が回らない!とおっしゃる方もいるのですが。。。まずは家事の中でも一番時間がかかっている、料理を時短していくことが必要だということなんですね。とくに離乳食の期間はお子様に食べさせるのがやっとで、大人の分は手抜きになってしまうという声も聞かれますが、だからこそ自分が無理なく料理ができる仕組みを作っていくことが大切です。

まずは料理にかかっている、負担や時間に気づいていくこと。

感覚的なものではなく時間を可視化してリアルに受け止める。ここが全ての始まりです。

今日は何作ろう?と悩まなくなる

献立のルーティン化

料理を作るためには、たくさんの段階があります。一番悩むのが、献立です。今はネットで検索すると限りなくレシピが出てくるので、そこから自分に合うものを選ぶだけでも時間がかかります。献立に悩まなくなるには検索しなくても作れる、自分だけの「定番メニュー」を増やしていくことが何よりも重要です。
また毎日新しいレシピに挑戦していると、足りない食材が出てきて買い物に行く回数も増えてしまいます。

買い物も、少なければ少ないほど簡単に料理の時短ができます。定番のメニューとともに、「定番の食材」を作っていくことがとても大切になってくるのです。

料理を時短するための献立のルーティン化のポイント

2.png
3.png
4.png

献立と買い物のルーティン化ができても、未就園児ママの場合は作っている間、子どもの機嫌が良いことも必要ですよね。献立が早く決まって、使う食材も家に揃っていれば、あとはお子様の機嫌が良いときに少しづつ野菜を切ったり、調味料を合わせておいたり、短時間でできる作業が増えていきます。

未就園児ママは自分のタイミングで何かを進めることが難しく、それがまたストレスになりがちです。でも子どもに呼ばれても区切りのつけやすい作業を増やしていくことで、残りの作業の目処がつきやすくなり、いつになったら終わるかわからないストレスからも解放されていきます。

また離乳食は大人のメニューと切り離して考える方も多いですが、大人のメニューもさまざまな食材を使い、たくさんの野菜と組み合わせていくことで、子どもに同じメニューを食べさせることができます。手の込んだ離乳食を作るのが苦手な場合は、大人の食事もバランスを良くしていくことで、家族みんなの食生活を整えていくこともできるようになります。

これらの大切さに気づいた私が「家事と片付けの仕組み化」を行い、得られたものは。。。

料理だけでなく片付けの負担も減り、自分が好きなことをする時間が増えた。

今までより簡単に作れる献立を定番メニューに取り入れたことで、洗濯や片付けもより簡単な方法がないのか柔軟に試すことができるようになりました。家事は誰でも無意識に自分のやり方で行っていますが、あえて違うやり方を試してみることで、視野が広くなり、その日の息子の機嫌に合わせて進めることもできるようになっていきました。結果、気づいたら朝9時までに夕食まで作れるようになり、毎日息子と公園でのんびりした時間を過ごすことができるようになりました。

毎日悩まずに献立を決められるようになり、夕食を作る焦りから解放された。

定番メニューを作り、必要な食材を切らさずに買い物できるようになったことで、結果として毎日短時間で料理が終わるようになりました。料理をするのは好きだったものの、作っている間泣かないで待っていてくれるかな?という不安や焦りからは解放され、心から息子に向き合えるようになりました。

理想の育児を実践することができ、子どもに寄り添うことができるように。

家事の効率化だけではなく、自分が望んていた子育てを実践できるようになり、息子の機嫌に合わせて穏やかに向き合うことができるようになりました。

育児・家事・自分の時間にメリハリが出ることで、理想の暮らしを確立。

子どもの機嫌に合わせて、一日中成り行きで家事をしていましたが、理想の暮らしを明確にすることで、家事をする時間を必要最小限に抑える仕組みを確立できました。

自分にできる作業量を把握できたことで、できない自分を責めなくなった。

毎日優先したいことを明確にできたことで、疲れたら無理せず休むことができるようになりました。さらに早めに必要な家事が終わった日は、後回しになっていた他の気になっていたことをする時間も作れるように。

家族との時間を何よりも優先。今しかできないことを楽しみたい!

せっかくの家族の休日に、家のことはしたくない。日々成長する息子と、今しかできない経験をしたい!

1人の時間も必要だけど、家族と一緒に過ごす時間は何よりも大切。この想いに気づくことで、さらに家事の負担を減らすことができました。そして今は、全国の育児と家事に追われている未就園児ママさんのサポートをしたいと強い気持ちで日々取り組んでいます。

公式LINEにて期間限定で無料ワークをプレゼント!

4.png

家事を迷わず進められる仕組みと
自分が楽に片付けられる収納と動線

家事に必要以上に時間がかかっているのは、迷う時間が多いから。

それは選択肢が多すぎることや、自分の好きなものを把握できていないなどさまざまな原因があります。

また必要なものが明確になっていても、それがあるべき場所に収まっていなければ、出し入れするのにも時間がかかってしまいます。

そして何より重要なのが、自分の理想の暮らしを明確にしていくこと。

たとえ家事や片付けの仕組み化で時間が生まれても、その時間で何がしたいのかが曖昧だと日々の満足感は得られません。

自分の理想の毎日を送るために必要なのは、

①理想の暮らしを考える

②家事のどこに負担がかかっているのか明確にする

③負担になっている家事のストレスを軽減する

④自分が楽になる収納と動線を構築する

⑤生まれた時間で自分が本当にやりたいことをする

 

という順番が必要です。

理想の暮らしを実現するためには、どんな流れで家事を進めて、どんな風に収納を整えるのが楽なのか。

憧れのお部屋やライフスタイルをイメージすることで、自分にとっての理想の暮らしが出来上がるのです。

アイボリー 緑 Youtubeサムネイル ワークアウト-6.png

貴女の理想を実現するライフオーガナイズ

この私自身が経験した上で、特に大切だと感じた「料理の仕組み化」を構築し、皆さんにも最高のママライフを構築していただきたく、期間限定で無料ワークをお届けすることにいたしました。

見出しを追加-2.png

理想の育児を実践し、自分の時間も手に入れた

「料理が楽になる 3TEPワーク」

Program 01.png

貴女だけの、理想の毎日の作り方。

子供部屋

ママが満たされた毎日を過ごすためには理想の暮らしを考えることから。そのために必要なのが、日々の家事にかかっている時間を把握していくこと。3回のワークでご自身の料理の仕組み化にトライしてみてください。

ワークの内容の一部

片付けを始める前に必要なこと

1日の中でやりたいことを明確にする

日々味わいたい感情は?

理想の時間を増やすための家事仕組み化の基本

02.png

献立をルーティン化するメリット

jason-leung-jWU9FpLW7fI-unsplash.jpg

家事と片付けの仕組み化の流れを理解した後は、早速献立をルーティン化するメリットをお伝えしていきます。毎日の献立に悩んでいる時間のロスを、ひとつづつ減らしていくことが全ての鍵となります。

 

家事と片付けの仕組み化において大切なのが、今必要な作業に迷わないことです。私自身これにより時間のロスがなく家事ができるようになり、ノーストレスで育児ができています。 献立に迷う時間をどのように減らしていけるのか?しっかり解説していきます。

ワークの内容の一部

献立に悩まないために必要なこと

買い物の回数を減らすメリット

メインに使いたい食材を考える

​レパートリーを増やす前に必要なこと

お肉とお魚以外におすすめのメイン食材

03.png

理想の時間を増やすための収納のコツ

cooker-king-cfoim-FWPMQ-unsplash.jpg

時間のロスがなくなると、理想の時間が増えていきます。未就園児ママさんが家族や自分時間を優先しながら、日々自分らしいライフスタイルを作っていくためには収納と動線のコンパクト化が大切です。作業にかかる負担や、ストレスを増やさないためにできることはたくさんあります。

ワークの内容の一部

​まな板と包丁がすぐに取り出せますか?

ものを4つに分類する方法

片付いていない場所にはこれがある

選択肢は多いほど良い?

さらに

​10個の食材×3つのレシピ

1ヶ月悩まない献立表もプレゼント!

私がよく見ているサイトの中から、繰り返し作っているお気に入りのレシピを一覧にしています。

主菜編・副菜編の2種類、合計60品のレシピをご覧いただけます。

​どのレシピも手軽に作れるので、忙しいママにぜひ作っていただきたいです!

公式LINEにて期間限定で無料ワークをプレゼント!

よくあるご質問

Q.なぜこのようなワークを公開されたのですか?

A.私は考え方だけのサポートではなく実践型のサポートを行いたいと思っています。そのためにはサポートを受ける前からご自身でのマインドセットが重要なのです。

大枠をこのワークで体験した上で、自分でやれること、サポートが必要なことを一度ご自身で整理することはとても重要です。家事のどこに負担がかかっているのか、ご自身で気づくきっかけにしていただきたいと思っています。

Q.仕組み化が自分にできるか不安です。

A.仕組み化というとなんだか隙のない作業のようですが、全くそんなことありません。

ご自身で向き合う場合は内観のように深掘りしていきます。サポートではヒアリングにて貴女のやりやすさを重視していきます。出し入れが楽になる収納場所や、動きやすい動線との掛け合わせで貴女だけの仕組みが確立されるのです。

Q.子育てをしながらの片付け、やはり難しいかなと少し不安になっています。

A.わかります。小さな子どもがいるから片付けたい!そう思っても片付けにはたくさんのステップがあって挫けそうになってしまいますよね?でも考えてみてください。どの家事も大変です。誰だって子育てと家事の両立は難しいのです。だったら自分の理想の暮らしを形にしていき、心地よい暮らしを手に入れませんか?

Q.収納用品を揃えましたが、片付け後にそれだけでは維持できないと気づき愕然としています。

A.気に入った収納用品を揃えたものの、どうやって片付いた状態を維持したら良いのか?という片付け難民はたくさんいるんです。でもお部屋が整っている人もいます。その人たちは何をしているかというと自分にあった収納方法を築いているんです。片付けと同じように大切な、維持する仕組み作り上げているんです。本や雑誌の真似だけでは作り上げられないからこそ、片付けは学ばなくてはいけないんですね。そんなに難しいことではないです!一つ一つ一緒に構築していきましょう!

Q.自分では、家事に手をかけているつもりはありません。

A.そうですよね。家事は苦手だから楽をしたいと思っていても、実際にどこが負担になっているのか曖昧だと、ストレスは減っていきません。家事というのは、ひとりひとり自己流で行っています。ですので客観的に俯瞰してみることで、他のもっと自分にあった方法に気づくことが、たくさんあるんです。

Q.苦手な家事は、つい先延ばししてしまいます。

A.わかります。私も最初は後回しにしていました。ただ、その分1回に行う分量が多くなってしまい、時間もかかってそれもまたストレスになっていました。最近は大掃除をする習慣も、減ってきていますよね。1回に多くの作業をするのが負担な場合は、多少抵抗感があっても、こまめに少ない作業をこなしていくしかありません。今はプロに頼める作業も増えて、選択肢が多くなりました。まずはさまざまな方法を試しながら、自分に合うやり方を見つけていくのがおすすめです。

Q.子どもに手がかかって何もできません。こんな状態で仕組み化できるでしょうか?

A.子どもはそれぞれ個性がありますが、ママのそばにいたいのは一緒です。だから家事の仕組み化が大事なんです。自分に余裕ができれば、育児にもゆとりが生まれます。私が家事や片付けの仕組み化を実現した中で思ったことです。ママが笑ってくれるから、子どもも安心する。未就園児ママは24時間休みがないので、より一層の仕組み化が必要です。自分が楽になる家事や片付けの構築を行えば、理想の育児だってできるようになりますよ!

Q.片付けは時間がかかりますよね?やっぱり物は捨てた方が良いのでしょうか?

A.片付け=捨てることではありません。使っていないものを捨てることで空間は広がりますが、それだけで理想のお部屋になるとは限りません。

片付けの前に貴女の理想の暮らしを明確にし、その理想に近づける収納と動線作りが大切です。片付いたお部屋でどんな時間を過ごしたいのか、一度考えられても良いと思いますよ!

Q.藤井さんが仕組み化して良かったと思えたことを教えてください。

A.息子の「ママこっち来て!」にゆとりを持って対応できることでしょうか?家事を中断しても、あとどれくらいで作業が終わるかわかるので、息子の要望に自己都合を入れ込まず、しっかり向き合うことができます。

最近ではひとりで遊んで過ごせることも増えてきたので、こんな時期はあと少しなのかも…と思いますね!

Profile.png
B796240B-B7DE-4C37-A7A1-7F5C94D8A7CD.jpeg

藤井 千恵
 
CHIE FUJII

many many smiley 代表
ライフオーガナイザー®︎

1979年北海道生まれ。

 

北海道女子大学短期大学部工芸美術学科を卒業後、雑貨や玩具・化粧品の販売に携わる。
 

売り場作りが好きで、一つ一つの商品を大切に見せることを心がける。売り場が整うと、売上にも反映されることを実感。お店の中を整えることと家の中を整えることに大きな違いはなく、常に新鮮な売り場を維持・管理する作業は、家の中を快適に保つ考え方の土台になっている。

2014年に結婚。

退職し、専業主婦になる。

 

2016年にマイホームを建てる。

 

ライフスタイルに合わせたコンパクトな家は、機能的で過ごしやすく日々の暮らしやすさにつながっている。また、自分達の持ち物に合わせた収納は、ストレスがなく家族の変化にも対応。

理想の暮らしを考えながらの家づくりは、ライフオーガナイズの考え方と共通している。

 

 

2018年2月に男の子を出産。

 

もともと片付けなど家の中のことをするのは好きで、子育てしながらのんびりと毎日を過ごせることを想像していたが、現実は全く違った。育児に追われ、なんとか料理や洗濯といった最低限の家事をしているだけなのに、1日があっという間だった。

 

息子が8ヶ月のころ、近所で開催されたライフオーガナイズの講座を受講。

 

家の中だけでなく、心や時間までも片付けることのできるライフオーガナイズにとても興味を持つ。その後さまざまな工夫で家事を効率化し、少しづつ自分の好きなことをする時間が増えていく。

 

 

2020年8月にライフオーガナイザー®︎の資格を取得。

 

「同じように子育てで大変な毎日を送っているお母さんの、役に立つ仕事がしたい!」と現在は、ママが子育てや家族の時間を大切にをしながら、自分のやりたいことを選択して自分の意志で理想の毎日を作るサポートを行っている。

公式LINEにて期間限定で無料ワークをプレゼント!